『グリーンブック』

190320グリーンブック

 公式サイト→★★★

【ストーリー】(HPより)
時は1962年、ニューヨークの一流ナイトクラブ、コパカバーナで用心棒を務めるトニー・リップは、ガサツで
無学だが、腕っぷしとハッタリで家族や周囲に頼りにされていた。ある日、トニーは、黒人ピアニストの運転手
としてスカウトされる。彼の名前はドクター・シャーリー、カーネギーホールを住処とし、ホワイトハウスでも
演奏したほどの天才は、なぜか差別の色濃い南部での演奏ツアーを目論んでいた。
二人は、〈黒人用旅行ガイド=グリーンブック〉を頼りに、出発するのだが─。

人種差別があることは十分に知っていたが、グリーンブックの存在なんてまるで知らなかった。
前半は登場人物の紹介やストーリー展開のプロローグ。中盤はハラハラドキドキの展開。
ラストでほっこりさせる。ええ映画やった!

お勧め度 ★★★★★


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