母の入院

1001-6マダガスカルバタフライフィッシュ

今日は帰って来ると、フォト蔵さんがアップロードの途中でメンテナンスに入ってしまい、今も
調子が悪そうなので、今週の出来事として母91歳の入院について書きます。

水曜日の朝6時30分頃電話があり、出るとペペさん。
「お母さんが立ち上がられへんて言うてんよ。ちょっと見に来ちゃって」
行くと、座椅子から立ち上がれない。トイレに行ったあとそうなったらしい。
「昨夜もお茶をこぼすわ、ポロポロ物落とすわ、なんかいなと思ってよ。。。」
両手で同時に握る検査をしてみたが、力弱いながら同じように握れるし言葉もはっきりしている。
救急車を呼んで、救急車での付き添いはT子に頼んで、私は車で行くことに。

病院へ行く途中“脳梗塞”の3文字が浮かびましたが、病院で言われたのは「一過性脳虚血症」
要するに詰まったのではなく、血液が届くべき所に届かずに起きたんやという事でした。
MRIを2日間で3回撮ったそうです。
ついでに肺や心臓に膝などを検査してもらい、今朝無事に退院してきました。

今日の1枚は、ニューカレドニアで見たマダガスカルバタフライフィッシュ。
マダガスカルの名前ながらニューカレで見られたってことは分布は広い魚でしょう。


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