『スターウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』

191224スターウォーズ

 公式サイト→★★★

【ストーリー】(イオンシネマより)
1977年公開の第1作以来、世界の人々を魅了し続けている超大作シリーズの完結編。レイ、カイロ・レン、
レイア・オーガナ、ポー・ダメロンをはじめとするキャラクターたちを待つ運命が、壮大なスケールで描か
れる。監督と脚本を担当するのは『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』などのJ・J・エイブラムス。
デイジー・リドリー、ジョン・ボイエガ、ビリー・ディー・ウィリアムズらが出演する。

パルパティーン皇帝/ダース・シディアス 悪賢く強大な悪の化身。シスを復活させ、ジェダイ・オーダーを
滅ぼした。ナブー代表のパルパティーン議員こそがシディアスであり、ファントム・メナス(見えざる脅威)
だったのだ。彼は表と裏の顔を巧みに使い分け、長い年月をかけて銀河共和国の政治を操り、まずは銀河元
老院の最高議長になり、ついには銀河帝国を樹立し、自ら皇帝を名乗って恐怖と圧政で銀河を支配した。
                    (ディズニー、スターウォーズキャラクターより)
『スターウォーズ』史上最大の悪役パルパティーンが復活!生きているのか死んでいるのか判らんけど、
レイはそのパルパティーンの孫やった!この設定には驚かされた。『スカイウォーカーの夜明け』という
副題は映画の最後のシーンで明かされる。
祖父が孫の殺害を目論んだり、最後はそのパワーを利用したりするなど、矛盾する点は多々あるけど
楽しめた。
スターウォーズ・ロス? いやいやレイ・ロスに陥ってしもたゎ。。。

お勧め度→★★★★★


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