オウムガイ

1010オーム貝

ニューカレのヌメアでラグーン水族館が市内観光に入ってて、2010年にそこで撮った1枚。

殻に入った頭足類で、南太平洋〜オーストラリア近海に生息し、水深およそ100m - 600mに棲む。
深海を好むというイメージもあるが、水深が800mを超えた所では殻が水圧に耐えきれず壊れてしまう。
                        以上Wikipediaより
この写真では水中に浮かんでいるが、「えっ?貝が何で浮くん?」て衝撃を受けた。
見るのも写真を撮るのも初めてで、貝の1種やと思とった。頭足類というからにはタコやイカの仲間。
画像にも「オーム貝」とつける始末。オウムガイ目・オウムガイ科で体長は20㎝くらい。

生きた化石と言われるオウムガイであるが、フィリピンのセブ島辺りでは高級食材らしい。


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