『奥様は取り扱い注意』

奥様は取り扱い注意

 公式サイト→★★★

【ストーリー】(イオンシネマより)
2017年10月〜12月に日本テレビ系列にて放送されたドラマ「奥様は、取り扱い注意」を綾瀬はるかと
西島秀俊が再タッグを組み映画化。史上最強の夫婦喧嘩のその後を描く。元特殊工作員だった
過去を持つ専業主婦・伊佐山菜美(綾瀬はるか)と、実は現役の公安警察であり菜美を監視する
優しい夫・伊佐山勇輝(西島秀俊)の2人は、桜井久実と裕司に名前を変えて、小さな地方都市・
珠海市で新しい生活を始めていた。
実は半年前、ある出来事がきっかけで菜美は記憶喪失になっていたのだった。2人が新生活を送る
珠海市は、新エネルギー源「メタンハイドレード」の発掘に活気づいていたが、美しい海を守ろうとする
開発反対派と、市長をはじめとする推進派の争いが日に日に激化。実は新エネルギー源開発の裏で、
ロシアと結託した国家レベルの陰謀が潜んでいることを突き止めた公安。信じるか、疑うか。逃がすか、
拘束するか。葛藤する裕司(勇輝)。菜美の記憶の回復は、愛し合う2人の別れ(死)を意味する。
そんな中、過去の因縁と国家に追われ、久実(菜美)は大きな事件へと巻き込まれてゆく……。

TVは見ていなかったし、2人の役どころも知らなかったが映画にはすんなり入り込めた。
2人は夫婦という設定やったけど、夫婦の雰囲気はまるでなかった。キスシーンすらなかったから?
いやそうじゃなく、夫婦という空気感というかそれがまったくない・・・どうでもええか。。。
綾瀬はるかのふとした瞬間に芦田愛菜の顔に見えたと言ったらT子に笑われた。
綾瀬はるかのアクションシーンは見応えがあった。

お勧め度→★★★★☆


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