『バイオハザード・ファイナル』

170105バイオハザード


 公式サイト→★★★

【ストーリー】(イオンシネマ解説より)
アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)は、レッドクイーンから48時間後に人類が滅びると告げられる。
そして、宿敵アンブレラ社が放った膨大な数のアンデッドが地上を占領。アリスはラクーンシティに
戻って、生還したクレアやコバルトらと合流し、アンブレラ社の心臓部であるハイブを潰そうとするが……。

ふぅ。。。やっと終わった。。。て感じ。
6本も引っ張ったバイオハザードは初めの2・3本の方が不気味で良かったと感じる。
因みにレッドクイーンというのはコンピュータの名称。シリーズを見ていない人の為に。。。
なお、ホログラムで現れるレッドクイーンはジョコビッチの長女だとか。
モデルのローラも出ていたが、予想通りチョイ役。
アンブレラ社には共同経営者がいて、その共同経営者を解任する為に次の会議でという
ありえない律儀さを示す悪役。そのシーンは笑(わろ)た。

お勧め度 ★★★★☆


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