びっくらこいたー!

180620大迫head
                       *写真はサンケイスポーツからお借りしました。
サッカーでは何が起こるか判らんもんやと知ってはいたが、あんな事が起こるなんて。。。

開始間もなく、コロンビアのDFがハンドの反則。「PKや!」と喜んだ瞬間に主審からレッドカードの提示。
故意のハンドと取ったよう。香川がPKを決めたあとでさえ、勝てるとは思っていなかった。
積極的にボールを取りにこないコロンビア相手に、ミスは目立つは戸惑いがあるのかリズムが悪い。
長谷部の反則でないのを反則に取られ、フリーキックを決められて前半終了。

後半は、同じチームとは思えないほど積極的に攻めた。
縦にパスが繋がりだし、リズムも良くなっていった。大迫のヘディングシュートは生れるべくして生れた。
その後のコロンビアの猛攻もしのぎ切った。

大昔、関西の新人戦で京産大と当たったことがあって、当時京産大はサッカーに力を入れ始め、高校の
有望な選手を集めていた。片や我が大学は高校でのサッカー経験者がわずか3人。
一方的に攻め続けられ、ハーフラインを越えたのは一度だけ。シュートもその時の1本だけ。それで
1-0で勝った。あとでスコアブックを見たら、相手のシュートは33本やった。
可哀想に、選手はコーチに殴られとった。

相手が10人になっても不安だらけで、試合が終わるまではらはらしながら見てた。
1分け2敗と予想していただけに、早速修正せなならん。というより下手な予想なんかせんと応援しよ!


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